2010年12月31日

ABOUT(更新状況・各記事リンクあり)

みくろむさん家は移転して新しくなります。
現在その準備中のため、記事は一部なくなっています。
旧ブログは今までどおり使えるのでそちらをごらん下さい。

ドリコムブログでの総アクセス件数は220000件。
長い間お世話になりました^^

今後はここ、livedoorブログにてがんばっていきますので、宜しくお願いします^^


microm 2nd combo movie
code name...『REVENGE』公開

youtube版
http://www.youtube.com/watch?v=k0QK9Uty0QY&feature=player_embedded

ニコニコ動画版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9938899



動画内誤字
○next stage
×next steage

コンボ動画解説
その1その2その3その4その5


【BRの新技について】

【フラッシングトライデント】

【ミドルクレイモア】

【ヒールビス】

【スクリューヒール】

【コンバートロー・RKチェーンソーヒール・スイッチプラズマブレード】


以下その他の記事

バウンド後の回転踵〆について(BR対応)(NEW)

【補足】
回転踵〆後のヒールビスについて


○踵落としについて

【初級編】 【中級編】 【上級編】 【上級編2】

○主力技解説(BR対応)(NEW)

【左構え上段主力技解説】
【左構え中段主力技解説】
【左構え下段主力技解説】
【右構え主力技解説】
【レフトフラミンゴ主力技解説】
【ライトフラミンゴ主力技解説】

○その他の記事

【フラサイドキック1発止めについて】

【壁コン後の背向けについて】


【更新状況】

2010/2/3 過去の記事をBRに対応させました。一部の内容を修正、加筆されてあります。

2010/2/1 ブログの移転作業を開始しています。





○鉄拳6(無印)のコンボ動画
以下のURLよりダウンロードが可能です。

ファランエクスプロージョンwiki

「動画」→「鉄拳6」の中にあるみくろむコンボ.aviのファイルです。
ダウンロード方法はwiki内を参考にしてください。


【追加】
youtube版コンボムービー

youtubeにアップさせていただいたので、上記より観ることが可能です。
また画面下の高画質版をクリックすることで、画質が上がります。



at 11:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2010年07月15日

【コンボ動画】TEKKEN6 BR HWOARANG COMBO MOVIE ACT.WHITE with MICROM

http://www.youtube.com/watch?v=qL9uU0m4mjk&feature=player_embedded

zexiのマイゼクにいるたけしん君との合作コンボです。
僕のほうではコンボ提供+曲の提供などをさせていただきました。

youtubeのみのアップになりますが、基本コンボから応用コンボ、キックオンリーコンボと鉄拳6BRのファランの総まとめとなるコンボムービーになっています。

シンプルかつ全体的の完成度が高いものになっていますので、一度見てみてください^^

microm at 01:56|PermalinkComments(1)TrackBack(0)この記事をクリップ!

2010年06月16日

ライトフラミンゴ主力技解説

レフトフラミンゴと対なるものがライトフラミンゴ。
技によってはレフトと性能が異なるものがあり、使い分けを把握することが大事。
レフトよりもより攻撃的な印象が強い。


【上段】

○クイックライトキックコンボ~ソード(6RK・RK)

基本的にLフラの技と性能はいっしょ。
唯一の違いが技後に右構えとなる点ということを覚えておけば、コンボを落とすことはなくなります。


【中段】
○フラミンゴライトサイドキック(RK)

Lフラとの大きな違いはノーマルヒットで相手をダウンさせることができる。
壁際では壁やられ強を誘発できるため使う人も多い。
右移動に弱いため、わかってる人にはすかしのポイントにもなる。
CH時は回復可能よろけを誘発でき、回復されなければコンボへ移行できる。


○ファイヤーストームライト(6LK・RK)

Lフラとの違いは技後の構えが逆になっていること。
また1発止めでもこちらは左構えとなり、ファイストレフトは右構えとなることを覚えておくと次の行動が動きやすい。


○フラミンゴライトヒール(3RK)

Lフラとの違いはノーマルヒット時に相手をダウンさせることができ、コンボに移行することが可能。鉄拳6からはヴォルカでは拾い起こせないため、カットローからコンボへ移行すること。
カウンターヒット時のみ拾いなおせる技が増えるが、無理に使うことはないです。
相手の右移動に弱いのも覚えておくこと。


○レフトヒールランス(4LK)

鉄拳6から性能が変わった技の一つ。今回からはヒット時に通常浮かせの状態となったため、普通にコンボを入れることができるようになった。
相手の右移動に強い点も含めて使い方次第では、使い勝手のいい技となっている。
不利フレームが大きく浮かされるため多様は禁物。


○ライトスカイボルト(4RK)

レフトとの違いは技後に左構えになること。
個人的には技後が左構えのため、ディフェンス面でレフトよりも使いやすく、左構え~Rフラ~スカイボルトなんていうのを中距離で横移動制御に使ったりしています。


【下段】

○フラミンゴライトローハイ(2RK・LK)

フラミンゴライトローから派生でハイが出るように。通称逆ローハイ。
相手の横の横移動や、BDに強く、ローハイ~逆ローハイはしゃがむか下段捌き以外では対処できず、連携を継続できるためしゃがませる選択肢になった。
ローハイと性能は同じで1発目ヒットで2発目をしゃがもうとすると連続ヒット。CHでも連続ヒットとなる。


○フラミンゴレフトスイープ(1LK)

ライトスイープと性能は同じです。


○フラミンゴライトスライサー(1RK)

これもレフトスライサーと同じ性能。
投げの解説では、おもに起き攻めをメインとしたもの、背向けでは壁際もそうですが、基本的な技の性能を把握するという方向で作っていこうと思っています。
時間がかかってもうしわけないですが、長い目で見てもらえればと思っています。

at 14:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!ファラン